サイトアイコン それさえもおそらくは平凡な

手首の診断結果 ご報告。

右腕の神経伝達テストの診断結果が出ました。

伝達遅延は診られるが、切開手術によって開放するほどのものではなく、逆に現状で年齢等から鑑みて切開手術をする事の方が術後やリハビリ期間の長さなどを含めリスクが高いでしょう。

ということで、炎症を抑える薬と安静で様子見となりました。取り敢えず今月1ヶ月を固定状態で安静として、その後はゆっくり自分の体と相談しつつ仕事を進めて行く方向となりました。

ご依頼を戴いているFSS MHの製作が遅れていますが、

生暖かくご支援、何卒よろしくお願いいたします。

管理人。

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