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WSC シュペルター ’18 その3

作業部屋の室温が38度を超えました(笑)

 

室温の状態で、薄いキャストパーツなら曲げ直し出来るかも・・・

 

シュペルターですが

このポーズにしたいわけですyo。

 

すると、ガントレットやら肩アーマーやら干渉しまくり、なのです。

 

位置決めのためにマスキングテープでグルグル巻の刑。

ちなみに、今回の製作上 やむを得ずホワイトメタル製の刀身を切断しました。

 

右手側の手首部分でガントレットも一度切断し角度を変えて再接着しています。

右肩アーマーも、一部切断して角度を変えてあります。

 

 

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