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IMS L.E.D.ミラージュ デルタ=ベルン 3007 式典版 その4

相変わらず、IMS L.E.D.ミラージュは とっても面倒くさい。

前回の脚部組み立てで、画像のように立てておけるようになりました。

以前に製作したインナパ版とは異なりスンナリ立つ。

前回はインナパ版で、背中に重たいモノ背負ってたからなぁ。

1/144版より縦長でスラッとスリム体型。

左右脚、計6パーツから成るイレイザーエンジンカバー

1/144版みたいに一体化でパーツ化してくれればよかったのに。

インナパ版でも面倒だったアンクルアーマー

真ん中パーツ+左右挟み込みの3パーツ組み。かつ表裏2パーツ。

片脚アーマーで6パーツ+止め軸2パーツの組み合わせ。

で、

金型からの抜きの関係で、エッジが潰れていてスキマが目立つ。

前回のインナパでも同様の処理を施しましたが、埋めて彫り直します。

全部埋めるんだぜ。 全部、彫り直すんだぜ。さすがインジェクションGKだっぜ。

で、イマココ

腕フレーム周辺。

乳半色パーツの接着なので、目立たないように接着して合わせ目を消します。

限定インナパL.E.D.の『透明パーツ版』はどうやって消そうかね・・・。

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