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IMS L.E.D.ミラージュ デルタ=ベルン 3007 式典版 その25

手直しベイル、続き。

前回、マスキングの途中まで紹介しました。

 

 

今回、

裏面の下地塗装に、先に蛍光ブルーを薄~く塗装しておいて、裏側フレーム色を塗ってFinish。

裏側の下地に塗装した蛍光ブルーが、表からブラックライトを当てたときに反応して

ブルー系で光ってくれる。

L.E.D.ミラージュの『自分で発光している半透明装甲』にちかづけたかな?

 

表側の濃いフレーム色(フレームメタリックグレイ)も、

 

ガイアノーツさんの蛍光クリヤーを上塗りすることで、同様に自発光する材質を表現。

実は前回のボツになったベイルも全く同様の加工でした。

 

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