サイトアイコン それさえもおそらくは平凡な

1/100 IMS シュペルター ’22版 その10

シュペルター、年内最後の作業です。

いつものイレイザーエンジンカバー

放熱用に?、アルスキュルやエンゲージ SR1のランダムスレートみたいに可動するモノと思い込んでいますので、

ボークスさんのシュペルターみたいな 『ただの段差』的な処理が好きではないんです。

同じIMSキットでも、L.E.D.ミラージュは複合的な作りでとても格好良かった。

L.E.D.の『アレ』みたいな事はできませんので右パーツ上側のように均一な溝で一段深くします

残り金色外装パーツの下処理中。こんなにパーツにヒケが目立って出てくる。

限定キットのメッキパーツ版だと、このヒケが消せないのです。アルスキュルはどうかしら。

持ち手をつけていく。

前回製作時に、やらかした部分は覚えていたから同じ轍は踏まない。

サイドアンテナのモールドは毎度のように3層塗り分け。

あとは腕周りを仮組みしていました。

今年の製作、終了!

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