サイトアイコン それさえもおそらくは平凡な

IMS シュペルター ボォス.2989 カイエン仕様 その5

とりあえず、どうしても気になる部分だけ精神安定の為に 先に片付けたい。

昨日チャレンジして上手くいったと思っている

気に入らなかった部分の形状修正を、

左側面部分、全体的に作業してみる。

状況に依っては経年変化で剥離やひび割れを起こす可能性が有るのでパテなど一切使わず、HSGKシュペルター同様にクランク部分のパーツの折返しも同じように処理した。

側面パーツ自体の重なり部分も削って厚みを調整して『それらしく』

パテなどの加工無しでここまで形状修正できると思っていなかったので満足してます。

手つかずの右側面と比較してみると、やっぱりV字ミゾとか段差というかC面というか・・・。ブサイク。

クランク部分も只の太線処理でしか無い。

右側も終了。

ミゾも太線も段差というかC面も削ってクランク部もパーツの重なりをHSGKシュペルター同様に処理して

テール部分もウォータードラゴン『頭部』に上から重ねたような側面パーツの処理を、パテや接着剤など使わず

HSGK版のウォータードラゴンに倣って修正加工してみました。

やっぱりIMSはガレージキットでした(笑)

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