パーツの湯口(ゲート)処理、終わりました。

前回の状態。

今回の、

修正状態。

1.右手首~肩までの若干の位置変更でハルバートを持つ角度を変更。

2.左手首~肩までの若干の位置を修正してベイルをもう少し外側で支えるように。

しつつ、

全パーツの湯口処理を終え、なんならサフ吹いて表面処理と気泡チェックまで

可能な状態へ持っていきました。

 

 

投稿者 ちーちぇん

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