胴体部分の仮組みです。
3-2-A ですが、紺色パーツG-5と本体色パーツC-7 C-10 の嵌合が結構きついので
G-5を少し削ってスッと入るように調整します。
3-2-B / 3-2-C は見えなくなる部分k左右のマーキングしておくと後が楽です。
3-2-Dは、まったく問題なし
3-2-F C-1、C-6 のパーツはパーティングラインが目立つところに発生するので研磨
C-2、C-5 パーツとともに本体側の軸に挿入しますが、キットのままだと拡がってしまうので
C-1、C-2、C-5、C-6 のパーツの穴を僅かに楕円に拡げたほうが良い気がします。
僅かに拡げて合体させると、凡そこんな感じになります。
インスト写真に合わせて位置出ししてみて下さい。
背面G-8~G-10のパーツは、いずれも嵌合部分が かなりタイトで摺り合わせが必要です。
特に左右のG-8、G-9は側面と上下面の削り込みが必要です。
腹部蛇腹パーツはバチピタで位置が決まりますがモールドが甘いので
彫り込んで形状をハッキリさせます。
個人的には「魔導大戦」の頃に作られたMHのような細い腹部がいまいちシックリこない。
初期のMHらしく割と太めの腹部形状だと思っていたんですがモデルさんみたいに細い。