大きな匣のご依頼主様へのお詫びで製作する、私のFSS-GK最終章です。
少し前に購入したことはこちらでご報告済みのHSGKシュペルター(ウォータードラゴン)です。
これを、かつて頂いた御依頼を却下したことが私の中で澱のように滞っていて心苦しかったことと、
長らくお待たせし続けていることへのお詫びと、私のFSS-GK最終章ならこう作りたいという願望を纏めて
カタチにして進めたいと思います。
近日発売の 『IMS1/100 シュペルター Both’2989』 と一緒に進めて行く予定でおります。
とりあえず
スパッと始められるように、出来るだけ湯口などをカットして気持ちよく作業できるようにしておきたいと、
手を加え始めました。
HSGKシュペルターに存在するミラージュマークとⅠ番ナンバーは削り落としました。
ココも、ミラージュマークや その右の撃破ネーム?は消します。